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「バイオマスエネルギー地域システム化実験事業 情報交換フォーラム」が開催されました。

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担当 : 産業建設課 / 掲載日 : 2009/08/24

 8月18日(火)19日(水)に「バイオマスエネルギー地域システム化実験事業 情報交換フォーラム」が仁淀川町観光センターで開催されました。
 (独)新エネルギー・産業技術総合開発機構(通称『NEDO』)主催で、本町をはじめ山形県最上町や熊本県阿蘇市など全国7事業体の関係者約50名が集まり、講演やパネル討論、現地視察を通して、バイオマスの発展性や地域利用の持続性について理解を深めました。
 仁淀川町はNEDOから委託を受けて、山林に放置された林地残材(一般的に未利用間伐材のことで、木切れや根元部分などをいいます。)を燃料にして発電したり、ペレットという固形燃料をつくり、仁淀川流域内の施設で化石燃料に代えて利用し、エネルギーの地産地消を目指していく実験事業を行っています。  

フォーラムの開会(講演、討論説明)
フォーラムの開会(講演、討論説明)

現地視察(エネルギー転換設備説明)

現地視察(エネルギー転換設備説明)

バイオマス実験事業について(PDF:3.75MB)


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